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早くも・・・?

夏バテです。


体動かないし、食欲出ないし・・・。

こうなってしまうと、何もやる気がおきないのです・・・。

どなたか夏バテ解消のアドバイスをいただけませんか???
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そうか

ガンダムウォーは、

戦闘力の数値を3~4桁にして

本国=ライフというのは無しで

遊○王みたくライフカウンター制にすればイインダ!

そうすりゃ、超速でゲーム終わるから、時間切れでショボーンってことにはなりませーんw

今だからこそできる妄想でした(笑)


公式が更新されましたが、裏面のデザインはなかなか気に入りました。10月が楽しみですね。


ところで、「ACE換装キャンペーン」って何ですか?w

「Mロマカイザー」レシピ投下

多分これから流行るので投下!

4フェアリーライフ
4福腹人形コダマンマ

4青銅の鎧
3天真妖精オチャッピィ
2停滞の影タイムトリッパー
1光牙忍ハヤブサマル

3進化の化身
2解体人形ジェニー

1邪神Mロマノフ
4超次元シューティングホール
2超次元ボルシャックホール
1超次元ミカドホール
2威牙忍ヤミノザンジ
2大神秘イダ

1スーパー炎獄スクラッパー
1スーパーバーストショット
3超次元バイスホール

1ガイアールカイザー
1ブーストグレンオー
1時空の喧嘩屋キル
1時空の戦猫ヤヌスグレンオー
1時空の英雄アンタッチャブル
1時空の探検家ジョン
1時空の凶兵ブラック・ガンヴィート
1時空の封殺ディアスZ

昔から流行っていたMロマと大きく違うのは、4積みしたシューティングホールくらいですかね。青黒速攻に苦戦するので、炎獄スクラッパー、スーパーバーストショット等の対策を用意しました。ミラーも意識して、解体人形ジェニーや、ハヤブサマルを投入。ジェニーなら、相手が前のターンに進化の化身でサーチしたMロマを引っこ抜けますし、ハヤブサマルならガイアールやイダの殴り返しを1回防げます。この1回がかなり大きい。ブラック・ガンヴィートも、ミラー戦ではいい仕事をしてくれます。

現在全力で調整中ですが、調整ポイント(気になるところ)は、

1、ヤミノザンジorハヤブサマル?
2、ディアスZの必要性

ですね。1については、vs青黒限定なのですが、ゴーゴンシャックを止められるかどうかということ。超次元呪文を手撃ちすることも多いので、ゴーゴンは確実に処理したいところ。この状況では、ハヤブサマルではなくヤミノザンジが優先されますね。環境次第で変えるしかないでしょうか。
2については、ディアスZが必要な状況がどのくらいあるのかということ。ディアス単体のスペックは非常に高いのですが、「Mロマデッキ」でこいつを「敢えて」使う状況というのは、実はそんなに多くないです。主にバイスホールから出すわけですから、ディアスよりキル&ヤヌスで押し切ったほうが強い状況が多く、殲滅返霊も腐りがち。必要なブレイク数は確保できること、覚醒まで行けば速攻デッキにはほぼ確実に勝てる等のメリットから、現在は採用していますが、他にいいサイキッククリーチャーが見つかったら変更します。

こんなカンジですね。。ちなみに、殿堂レギュ採用後の環境向けですので、バイスホール→ディアボロの流れなんてものは視野に入れていませんww

ではでは~

相互リンク追加

久々に相互リンクが追加されたのでご紹介します。

高校生Xことhaolahn(ハオラーン) くんの、「daydream-デュエルマスターズブログ-」です。

彼はDM仲間で(と言っても数回会ったくらいですがww)、最後に会ったのはエリア代表戦だったかな??フリプでは、彼によくボコボコにされますw

↑のブログには、デッキレシピ等も掲載されていますので、DMプレイヤーの方は参考にされてはいかがでしょうか??

ではでは~

最近のガンウォ事情

ガンダムウォーネグザの公式発表があってから数日経ちました。

横浜にあるカードショップでは、シングル価格が大暴落しており、買取が既にストップしているところもあります。昔は手に入れるのが一苦労だった高額カードも、子供のお小遣い程度で買えるようになりつつあります。

システムの変遷により、引退宣言している方がいらっしゃるのは、以前お話しした通り。

今回の決定は、やはり古参ユーザーにはつらいものだったのでしょうか。バンダイから切り捨てられたように感じるのもムリないかもしれませんが、善処はされていると思います。

それにですよ、ガンウォが「オワコン」と罵っていらっしゃる方々は恐らく、今までもこれからも、どんな形であれガンウォに文句を言い続けるのでしょうから、それらの意見に流される必要は皆無です。やりたい人だけやればいいんです。

自分が楽しんできたTCGが理想以下で残念がるのは仕方ないですが、「オワコン」だとか「磐梯氏ね」だとか、生産性ゼロの意見を投下するのはやめましょうwwみっともないです。

僕がガンウォ続投なのは変わりませんので、ネグザの情報を早く、詳しくお願いしますよバンダイさん!古参プレイヤーも初心者も、同じスタートラインから頑張りましょう!!

ではでは

デュエルロードレポ

デュエマの大会レポを書くのは何ヶ月ぶりか・・・。

使用デッキ:Mロマカイザー
参加人数:16人くらい?

1回戦:vsディアボロスコントロール
タイムトリッパーで足止めしてビート。2ターン連続でゴーストタッチ撃たれてきつかったけど、さっさと5マナにして、シューティングホール→ガイアールカイザーのトップ解決で勝ち。

2回戦:vsネクラ超次元
相手がブーストカードを引かなかったらしく、ジョン&アンタッチャブルでビート。相手苦し紛れのユリアマティーナは、シューティングホールで美味しくいただきました。カイザーでダメ押しして勝ち。

3回戦:vs赤白ドラゴン
相手のブロッカーやコッコルピアは、ボルシャックホール→ブーストグレンオーで即退場。場数を稼ぎつつ、Mロマ→シューティング→カイザーで勝ち。

4回戦(決勝):vsオロチギャラクシー
序盤からビートするが、手札とSトリガーでブーストされ、最速でオロチの射程範囲内に。「オロチを握っているか握っていないか」の読みで、「相手はオロチを握っている」という判断でプレイしたところ、実は握っていなかった。結果的にこれが致命的なミスとなり、押し返されて負け。

結果:2位

ガイアールカイザーが強いのは事実でした。シューティングホールからのトップ解決が非常に強力で、序盤から比較的思い切り良くシールドを割れます。実際、Mロマの力を借りなくても押し切れることが多々あるので、「勝ち筋の増えたビートダウンデッキ」という印象を受けました。

デュエルマスターズ殿堂発表!(2011/ 6/24)

サイキックマスター日本一決定戦も終わり、一息ついたところで皆さんお待ちかねの殿堂入りカード発表です。

今回の発表で、新たに「プレミアム殿堂超次元コンビ」という枠が追加されました。記念すべき第1号は、「超次元バイスホール」「時空の支配者ディアボロスZ」のコンビ。これらを一緒のデッキに組み込むのは不可能になりました。

通常の殿堂入りカードも発表。今回はプレミアム殿堂カードは更新されず、1枚制限となったカードのみ。以下の6枚です。

超次元ドラヴィタホール
天雷の道士アヴァラルド公
斬隠オロチ
再誕の社
王機聖者ミルアーマ
ダンディ・ナスオ


以上は、デッキ1枚制限となりました。それぞれ、ちょろっとコメントを。


「バイスホール&ディアボロス」
これは妥当な判断だと思います。世間の予想としては、バイスホールが1枚殿堂あるいはプレ殿堂か?といったところでした。しかし、結果論としてよくよく考えてみるとバイスホールにそこまでの罪はなく、これで除去札を引っこ抜きつつ、ディアボロスを安全に覚醒までつなげられる、というのがまずかったのでしょうね。依然として、バイスホール→キル&ヤヌスという強襲コンビは健在ですので注意が必要です。

「ドラヴィタホール」
超次元ドロマーを一躍トップメタに押し上げたカード。ほぼ確定で手札を1枚確保しながらサイキッククリーチャーを呼び出せるという安定度が最大の魅力でした。多くの状況でカードアドバンテージ的に損をしないというのがユーザーの高い評価を受け、ドロマーデッキの基本エンジンにまでなりました。このカードでエナジーライトやゴーストタッチを使いまわせたのは強かったですねw

「アヴァラルド公」
ドロマーをドロマーたらしめたと言っても過言ではないカード。ドロマーの、「デッキの中の呪文の比率が高い」というセオリーと強烈にかみ合っており、手札を常に一定量保つことを可能にしました。超次元が出たばかりの頃は「時空の賢者ランブル」を確定で覚醒させるためにも一役買っており、地味ながら強力なシナジーを形成していました。

「斬隠オロチ」
デュエマの黒歴史となりつつあった強力デッキ、「オロチギャラクシー」の中核を担っていたカードです。ドラヴィタホールで「時空の不滅ギャラクシー」を呼び出し、次のターンにオロチでギャラクシーを覚醒させつつデッキからクリーチャーを呼び出す・・・といった動きは皆さん一度はお目にしたことでしょう。今回の殿堂入りは妥当かと思われます。しかしながら、ディアボロスZの登場により相対的弱体化を受け、サイキックマスターでは十分な結果を出すまでには至りませんでした。

「再誕の社」
超強力ブーストカード。3マナというのが強く、ドラヴィタホールで回収できました。ドラヴィタホールが殿堂入りしても、新弾で新能力「スペースチャージ」が登場したことで「壊れカード」になる可能性が示唆されたのでしょう。

「王機聖者ミルアーマ」
ドロマーの安定剤。「呪文コストが軽減」「パワー3000のブロッカー」「いざというときは盾を殴れる」という、ドロマーが待ち望んでいたカード。超次元呪文は5マナ域が充実しており、ミルアーマから流れるように撃てたというのも、殿堂入りの大きな理由でしょう。今後は、フランツⅠ世が主流になるのでしょうか??

「ダンディ・ナスオ」
正直、今更という気がしたカード。主に、黒緑墓地進化速攻の台頭により、今回めでたく殿堂入りしたと思われます。このカードも「スペースチャージ」との相性が良いので、それを先読みしての殿堂入りかもしれませんね。「インフェルノゲート」が登場してから、このカードも長い間頑張ってくれました。ミスターリアニメイトの称号をあげてもいいかもしれませんねwお疲れ様でした。


以上です。おそらく一部の方々は、「え?あのカードがまだ生き残ってるんだけどww」と思われていることでしょう。ひょっとしたら、それらのカードを簡単に凌駕するほどのツワモノが最新弾「ファーストコンタクト」には収録されているのかもしれませんよ~ww

今こそ、デッキビルダーの腕が再び試されるとき!!

「エピソード1・ファーストコンタクト」発売です!!!

・・・なーに宣伝してんだか・・・。

ガンダムウォーネグザ

ガンダムウォーが大幅なリニューアルをしました!なんか、全てのカードがGになるそうで。G事故サラバ!といったところでしょうか?

ネット上では「GWオワタ」とか「引退確定」とか批判的な意見を多く見かけますが、コンテンツの変遷は仕方ないですよね?僕らユーザーの要求も日々変化するわけですし。万人に永久通用するゲーム骨格を作るのは難しい、というか不可能です。

というか、ですよ。今から10年以上も前に、ここまで続くゲーム考え出した方々に僕は拍手を送りたいですね(何様w)。リングエリアやACEなど、ルールの追加はありましたが、逆に言えばそれだけの拡張性を秘めたゲームだったってことです。

なにはともあれ、製作部の方々、まずはお疲れ様でした。「ネグザ」にも期待しております!勿論、僕はGW続投です!!

禁書目録&超電磁砲、そしてミルキィ。

たまにはヴァイスについても記事を書こうかと思いまする。

ヴァイスの全国大会地区決勝が始まって結構経ちますが、メタは「禁書&電磁」、「ミルキィ」、「エヴァ」のようですね。

その中でも僕が愛用している禁書&電磁について。

入賞者の方々のデッキを拝見すると、構築バランスに若干の変遷が見受けられます。昔は、「冥土返し」が当然のように4枚積まれていましたが、最近は「多才能力者 木山」が4枚積まれ、「冥土返し」は2,3枚に減っているデッキが多いようです。

理由としては、同じくメタに上がっている「エヴァ」の、「トドメのアスカ」の存在が挙げられると思います。これがいると、0レベはほぼ意味を成さなくなる(毎ターン焼かれる)ので、「冥土返し」の活躍が薄まります。

これに対し、「多才能力者 木山」は超能力のパワーを底上げ(バトルに勝ちやすくなり、アンコールが必要なくなる)し、自身は除去も受けにくいので優秀です。パワーの底上げについては、「一つ屋根の下 美琴&黒子」の追加ダメージテキストとも相性がよく、経験を満たした「ハロウィンナイト エリー」(ミルキィ)も倒しやすくなるので、メタには綺麗にはまっているといえます。また、専用クライマックス「せんせいの執念」との連動(ストック増加)も強力で、「一つ屋根の下 美琴&黒子」のようにコストを多用するこのデッキではカード2,3枚分の仕事をしてくれます。

以上のことから、現在は「冥土返し」より「多才能力者 木山」が優先して採用されています。

後列に「多才能力者 木山」が2枚並ぶと、「一つ屋根の下 美琴&黒子」が常時パワーが13000になり、カウンターカード「ビッグスパイダー」を握れば相手ターンにパワー17000まで上がります。流石にこれなら安心ですね。

禁書&電磁には超能力絡みの効果がたくさんあるので、「多才能力者 木山」によって受けられる恩恵は、やはり大きいでしょう。

なので僕も木山せんせーを4枚積みたいのですが・・・シングル価格が高くて・・・wまだまだ冥土のじーさんにはお世話になりそうですww

ビクトリーツアーDX

今日はコレを語らずして眠ることはできませんなぁww

というわけで、東京ビッグサイトにて開催された「デュエルマスターズ・ビクトリーツアーDX」に行って来ました。

会場は予想通りの人だかり。親子連れの方が多かったですね。

お目当ては、「フリーバトル」「ファーストコンタクト先行販売」「サイキックマスター日本一決定戦」の3つです。
フリーバトルでは、WINNER仕様の「ガイアールゼロ」を数枚ゲット。いやー、イラストがカッコよすぎてww
その後、ファーストコンタクトを一足お先に買いました。カードのデザインが変わっていて、新鮮でしたね。

で!本日のメインイベント、「サイキックマスター日本一決定戦」を観戦したわけですよ!!

感動した!!

あれこそ真のトッププレイヤーというものです。常に1,2歩先の勝利が見える位置を走っている、というような素晴らしいプレイングを見せてくれました。僕が見たのは決勝戦だけでしたが、もう目が釘付けww

まさに最後の最後までどちらが勝つかわからなかった、ギリギリの試合でした!

ああいう試合を見せられると、こちらのモチベ&テンションも爆アゲでございますw

ショップ予選、エリア代表、日本一決定戦と勝ち抜いてきたプレイヤーの方々、本当にお疲れ様でした。鳥肌がたつような心躍る試合をありがとう!

公式大幅リニューアル!!

ガンダムウォーの公式サイトが大幅にリニューアルしましたね。

7月から「指令書大会」なるものが開催されるようで。需要があるかどうかは置いておいて、優勝者賞の「ガンダムX&ウイングガンダム」は欲しいですねw

テキストは、本国ダメージに反応するユニット破壊と、戦闘エリア指定のユニット全破壊テキスト。多分、後者のテキストがメインになるんですかね??配備からも使えるみたいなので、守備がかなり堅くなりそうです。

既出の「ターンA&フリーダム」とあわせて、どなたか白茶を組んで下さいw

尚、「指令書大会」では「ガンダム試作1号機ゼフィランサス(マシンガン装備)」が上位賞になっていますね。ウィナーズ大会以来の配布なので、待ち焦がれたプレイヤーの方々も多いのではないでしょうか??

こうやって、色々なレギュで大会を開いてくれると、新鮮でいいですね。

GT予選簡易レポ&考察もどき

参加人数:3人(総当たり)
使用デッキ:青赤デンドロステイメン

1回戦:vs投棄ネロス
1セット目。先攻最速バーサーカーセット成立。どうしようもねぇ・・・。負け。
2セット目。偏向メガ粒子砲で鎮圧。勝ち。
3セット目。虚偽で鎮圧。勝ち。
×○○

2回戦:vs黒紫
1セット目。Оガンダム→レイヴからのIガンダム&スルースルーズ。おまけに1ターンG事故で対応が間に合わない・・・。負け。
2セット目。GNセファーからのセファーラジエル。ダメ押しのIガンダム。弩級とかそういった世界の話じゃねぇ・・・。負け。
××-

結果:2位(多分)


以下、考察。

4ターン目までに形を決めるデッキに対して脆すぎる気がしますね。メインから「確固たる一歩」とかは積んでいるんですが、どうも根本的解決に至っていない。サイドボードで対策、と思っても障壁あり。メインデッキのスタートカラーが定まっていないので、序盤に使えるカードを積みにくいのです。いっそのこと、スタートカラーを固定して、他方は全てヴァリアブルにするという所謂「黒紫理論」を転用してもいい気がするのですが、あからさまに「貴族主義抵抗派」に弱くなるので考えもの。やるとしたら赤スタートにして、クインマンサを早めに出すといいかもしれませんね。
コマンドについても調整の必要あり。現環境は「極限の機動性能」が主流になりつつあり、キャラ対策が手薄になりがち。加えて、3国で撃てるカウンターがスペースの都合上積みにくいので、「アレンビービアズリー」や「エリクブランケ」等の強力キャラを素通りさせてしまうことが多々あります。バーサーカーセットをまともに処理できるのが「偏向メガ粒子砲」と「ワイドショット」くらいなので、「作戦の看破」が欲しいところ。

さあ、まだまだ調整に時間がかかりそうですねー。

レイダーデストロイ(スライ風味)

誰でも思いつきそうなデッキなんですが、一応まとまったので公開します。

(ACE)
2ウイングガンダムゼロ&ヒイロ
2フリーダム&キラ
1デスティニー&シン

(ユニット)
2メビウス(核ミサイル搭載型)
3テスタメントガンダム(カイト機)
2ウイングガンダム&トールギス
2ストライクガンダム&イージスガンダム
3レイダーガンダム
3デストロイガンダム

(コマンド)
2ロゴスの私兵
1救国の英雄
3ハッキング
1ヴォアチュールリュミエール
3中東国の支援
2部品ドロボウ
3自由の代償
1FAITH

(オペレーション)
2プラント最高評議会

(ジェネレーション)
3歌姫の騎士団
2激しき情念
1通じ合う心
4白基本G
2有力貴族


~解説~
まずユニット枠から。最新弾で、テスタメントに続く低国力ハイスペックユニット「ウイングガンダム&トールギス」が出ました。3国5-2-4という戦闘力に加え、リング出撃、さらには高機動など、いたれりつくせりの効果です。特にリング出撃は恩恵が大きく、宇宙・地球を加えた3面パンチが出来るので、テスタメントと合わせて序盤から高打点をたたき出せます。しかし、デメリットが大きいのも事実で、開き続けるハンドアドバンテージの差を、どうにかして埋める必要があります。そこで思いつくのがレイダーデストロイ。相手の手札を根こそぎ排除するので、ウイング&トールギスのドローが実質ダメージに変わります。ウイング&トールギスが戦闘配備持ちでないことは、この際無視しましょう。それをカバーしきれるわけではありませんが、「メビウス(核ミサイル搭載時)」を併用することで、ウイング&トールギスを実質、戦闘配備持ちのように使えます。このデッキの理想の動きは・・・

1ターン目:メビウスをプレイ
2ターン目:テスタメントをプレイ&出撃(メビウスでGバウンス)
3ターン目(自軍):テスタメントをプレイ&出撃
3ターン目(敵軍):ウイング&トールギスをプレイ
4ターン目:ストライク&イージスをプレイ&出撃(宇宙・地球・リング)

全部通れば33点になります(ウイング&トールギスのドロー、ストライク&イージスの効果を含む)。メビウスが絡めば、テンポアドバンテージもとりやすくなります。上記の流れの後、レイダーデストロイをたたきこむことができればカンペキでしょう。そうそう上手くまわるわけではありませんが、かなりの決定力がある勝ち筋なので、個人的にはお気に入りです。

コマンドは、見たままです。敵軍ステイメンの回収テキストがめんどくさいので、ロゴスの私兵を採用してます。

ACEについてですが、後半引いてしまったメビウスを入れ替えることのできるデスティニー&シンを採用しています。ウイング&ヒイロは、軽いロールコストで出撃できるので外せません。

ユニークで情念優先なのは、ステイメン対策です。


~今後変更するなら??~
完全にスライ寄りにするなら、メビウスは3枚投入でしょう。ウイング&トールギスも3枚入るかもしれません。

また形が変わったら掲載します。

色々近況報告

リアルの私生活→試験が近いのと、単純に授業が大変ですwwなのにカラオケにいったりTCGで遊んだりと、勘違いレベルの余裕っぷり(笑)

資格試験→人生初のTOEICを受けましたが、自分の英語力のダウンに絶望。やっぱ言語は普段からってことですねー。スコアアップ目指して頑張ります。

ガンダムウォー→GTも終わって、最近は弩級の研究。

ヴァイス→地区決勝が近いから、ひそかにモチベアップ。禁書の調整に時間を割いてます。

デュエマ→E1発売したら本気出すw

ヴァンガード→友人にデッキ借りようかなあ・・・


こんなところです。。

ステイメンウォー

今日は、行きつけのショップでヴァイスの大会に出た後、青赤デンドロの調整してました。

やっぱり、ステイメンがいないときは、かなりきついですね。「卓越した才覚」を1,2枚投入して、ステイメンがいないときでも「偏向メガ粒子砲」をワンチャン撃てるようにする、といったことも試してみようかと思います。

逆にステイメンがいれば、既存のデッキにはほぼ負けないです(少々オーバーな言い方かもしれませんが・・)。

やはり、弩級の有効な対抗策が「極限の機動性能」あるいは「もう一人の戦術予報士」くらいしかないのが現状なので、「偏向メガ粒子砲」がそのまま通ってしまうという状況が非常に多いですね。

ミラー戦になると地獄で、お互い準備が整ってしまうと高確率で時間切れ(引き分け)になります。

ミラーにしろ何にしろ、まずは相手の「ステイメン」を排除することからスタートなのは必至。情念やセファーラジエル(第1形態)、ワイドショット等の対策カードを使うのがいいんですかね。。

GT予選レポ

参加人数:3人
大会形式:総当り

使用デッキ:青赤デンドロステイメン


1回戦:vs緑紫ジンクス
○×○

1セット目。序盤の猛攻は、「ファンネルコンテナ」と「ガンダムの力」で耐える。後半、ステイメンとデンドロビウムが場に揃って、ハンガーに「偏向メガ粒子砲」。実質的に出撃制限をかけて殴り勝ち。

2セット目。相手先攻ガンまわり。ステイメンがいないのでメガ粒子砲が撃てず、そのままサンドバック状態。ファンネルコンテナであがいてみるも、数が違う!!負け。

3セット目。今度はちゃんとステイメンあり。クインマンサというフィニシャーも出て、終始理想の動き。手札に「極限の機動性能」を握れたこともあり、安心して殴って勝ち。


2回戦:茶単グランドウォルター
○××

1セット目。理想の動き。ステイメン&デンドロ&メガのセットで勝ち。

2セット目。ちょびっとG事故して、タメG宣言後に「エネルギー吸収」くらいました。。次のターン、Gが止まって返しのターンに「宝物投棄」がとんできました。さすがに勝ちのビジョンが見えなくて投了。

3セット目。メガ粒子砲とクインマンサで大打点が決まって、相手本国が薄い。勝ったかな?と思ったら、返しのターンにグランドマスターから一斉展開。ウォルターとか色々出てきてワンショットキルをされ、負け。
・・・だったんですが、決着がついた後に、ルールミス発覚。ウォルター(アタックモード)のノーベル置き換えテキストの資源コストを相手が払っておらず、もし払っていたら相手の本国が0になっていました・・・。指摘できていれば、そのターンは耐えて、次のターンで勝ちだったんですが、終わったものはしょうがない。判断が甘かったようです。。対戦相手が真摯な方で、優勝プロモを譲ってくれました。

結果:2位


試合後は大会参加メンバーと雑談をして帰宅。

やはり、デンドロステイメンのパワーは本物のようです。ステイメンがいないと大変なのですが、そこは豊富なドローソースでカバーするしかない。「偏向メガ粒子砲」は、一撃で試合を終わらせるレベルの兵器なので、これからのメタの中心になることは間違いないでしょう。

デッキ内容の考察としては、ステイメンがいないときの勝ち筋を明確にする必要があると感じました。クインマンサのパンチだけでは押し切れないこともあるので、そこはこれから調整していきたいですね。

青赤デンドロビウム(ちょっと偏向、いや変更w)

枚数配分が少々変わったので掲載します。。

クインマンサ 3→2
爆導索 1→0
赤基本G 1→2
極限の機動性能 2→3


「クインマンサ」は1枚出れば十分に強力で、2,3枚目になってくるとややオーバーキルだったので、1枚減らしました。また、爆導索については活躍の場が少なく、「偏向メガ粒子砲」でサバけることがほとんどだったのでデッキから抜きました。

で、赤基本Gを投入。これで青、赤共にG発生源が9枚ずつに。わずかではありますが、安定性が向上しました。「極限の機動性能」は、やはり3枚必須のカードでした。理由は、効果が「プレイをした無効にしたカードを除外」だからです。「機動性能」複数枚の撃ち合いになったとき、撃ち合いに負けた方はそれまでに撃ったカードが除外され、撃ち合いに勝った方はカードがジャンクに行きます。こうなると天と地の差で、前者はそれらのカードを二度と使えませんが、後者は「ステイメン」で回収(弩級コマンドに限る)をすることでもう一度それらのカードを使えるのです。というわけで「機動性能」は3枚にしました。

サイドボードについては現在考案中です。投入を考えているのは、「確固たる一歩」「彼方からの来訪者」「ガンダムF91(ハリソン機)」等、序盤を耐えしのぐカードです。3,4ターン目の守備が命なデッキですので。。

ミラー戦も意識して、「一時休戦」(「偏向メガ粒子砲」対策)も積んでみますかね。。4枚目以降の「機動性能」扱いでwwそれくらい「偏向メガ粒子砲」はヤバイんですよ!!

変更後のレシピは続きに掲載↓

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Author:アッス

とある大学生です。

ガンダムウォーネグザやってます。

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