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名古屋に帰るがね。(妄想デッキレシピ付き)

私用で名古屋に帰ります。用事自体は日曜日にあるので、土曜は久々に名古屋をブラりん出来たらいいなぁと。。。名古屋大会の時は雨も強くてそれどころではありませんでしたしねw

以上でーす(汗)。


~おまけ~
7弾でこんなデッキ組めたらなぁ
白単W
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名古屋で使った青赤黒ダブルオーデッキ

名古屋で使ったデッキを軽くご紹介します。。。まずはレシピを!

青赤黒ダブルオー

基本は、「ダブルオーガンダム[†]」と「アリオスガンダム[†]」の着地を狙ったビートダウンになります。緑系のデッキが多い読みでしたので、それに対抗できるような構築に寄せてあります。

こちらから動くのは3ターン目です。「シュツルムガルス」「呉越同舟」「ガンダムアストレア」のプレイを狙います。ダブルオーデッキは今まで手札を増やす手段が貧弱だったのですが、「呉越同舟」のおかげで微量ながらもアドバンテージを稼ぐことが可能になりました。「シュツルムガルス」「呉越同舟」は、プレイ後に2ロール(多くの場合、青1黒1)残るので、返しのターンに「ソレスタルビーイング」を構えられるのが強いですね。

中盤戦もカギを握るのは、BBBで登場した「ガンダムエクシア[†]」です。「ガンダムエクシア[†]」でユニットを除外すると「追悼演説」のテキストは使えないため、緑にはなかなか刺さります。また、非常に厄介な「ユニコーンガンダム&バナージ」を処理できるのも、今回エクシアを採用した理由です。一応、相手の「シュツルムガルス」のテキストを封じられるのも強いですね。

終盤は、「ダブルオーガンダム[†]」と「アリオスガンダム[†]」で蓋をしましょう。最近のダブルオーは4国クイックで使えるユニットが増えてきたので、6国ユニットをプレイした返しに4国ユニットをプレイ、という流れが非常に決めやすくなりました。

主な解説は以上です。あとは特徴的?なカードをご紹介します。。。

「刹那・F・セイエイ」
刹那といえば3国クイックの方が有名ですが、今回は4国の方を採用しました。Gが復活する点が強く、実質0ロールで3/0/2のサイズアップが見込めるので、一気に場で優位に立てます。例えば3ターン目に「ガンダムアストレア」を出せているとき、4ターン目に刹那、改装「GNアーマー TYPE-E」⇒テキスト起動してまだ2ロール残っているので、その2ロールで「ソレスタルビーイング」「解き放たれた翼」を使える自由度の高さが良いですね。

「リヒテンダール・ツエーリ」
周りから「ナニソレ?!」と言われた1枚です(笑)。今回「ガンダムエクシア[†]」を採用するにあたり、相性のいいダブルオーのキャラを探してこのキャラに行き当たりましたwこのキャラなら、
  ・ステイなので、ユニットが居なくてもあらかじめ場に置いておける
  ・エクシアとは色が完全に異なる上に1ロールであるため、4国の状態でエクシアプレイ、カットでリヒテンダールプレイという動き(エクシアのテキストが起動できる)も一応決めやすい
  ・環境的に回復が強いし、それを余ったロールコストで行える
と、相性の良い点が多かったので、今回採用しました。

「迫り来る狂気」
緑単で当然のように採用される「ドップ(ガルマ機)[†]」「ザクⅡ改(バーニィ機)[†]」はどちらも耐久1であり、後攻でもこのカード1枚をGに置くだけで処理できるのが最大の強みでした。特にザクⅡ改(バーニィ機)[†]は放置すると次のターンに「ハーディ・シュタイナー」が乗る可能性があるので、最優先で落としたい1枚です。また、こちらに「ダブルオーガンダム[†]」がいるとき、このカードを撃つだけで相手にマイナスコインをばら撒ける(ダブルオーのテキスト)のも強みです。


解説は以上です。ロールコストを使いまくって勝つデッキなので、ネグザをやっている感じ全開のデッキです(笑)。ぜひ一度お試しください!

ではでは~



ネグザ大戦覚書き

超久しぶりの更新でござい鱒の寿司。生きて鱒の寿司。

台風の中突撃してきました、ネグザ大戦名古屋大会。流石に台風の影響あってか、人は少なめでした。

使用デッキ:青赤黒00デッキ(詳しい内容は次の記事で・・・!)


1回戦:不戦勝 2-0
中佐なので1回戦は不戦勝!

2回戦:緑赤 2-1
ネオジオングの次に踏みたくなかったデッキタイプ。ただでさえ苦手なケンプファーに、テンポ取りのカウンターまで入ったデッキ。まともにやりあっては勝ち目が無いと思い、サイドからギロチンの悪夢と地力の差を投入。なんとか2-1で勝ちました(汗。

3回戦:緑黒メタビート(コウガさん) 2-1
ティターンズテストチームが採用された黒緑デッキ。基本となる緑のビートダウンに加え、黒のハンデスを加えることで一種の読み合い拒否を生み出せるメタデッキだと思います。黒緑グラフィックが大変良い仕事をしてました。こちらはサイドからギロチンの悪夢と地力の差を投入。お互いがハンデスをすることで最後はトップ対決に。こちらの引きが強く、1手勝ち。これぞガンダムウォー、といった感じの非常に面白い勝負でした。

4回戦:緑単撃墜王 2-1
環境の渦中にある緑単撃墜王。BBBでの著しい強化は無かったものの、やはり高機動型ザクⅡ(シン・マツナガ機)[†]とシンマツナガのセットは未だに強力。しかしこちらの、BBBで新たに得た必殺兵器ガンダムエクシア(BBB)が刺さり、最後はダブルオーガンダムとアリオスガンダムで蓋をして勝てました。

5回戦:緑単サイクロプス(ひーとさん) 2-0
ズゴックE+ハーディシュタイナーという必殺技を持つ、最早説明不要な環境デッキ。動きに多少のムラがあるものの、本国への直接ダメージも兼ね備えたビートダウンが本当に強力なデッキです。しかしまたまたガンダムエクシア(BBB)の出番。ズゴックEを除外して盤面をひっくり返し、ダブルオーガンダムまで繋げることができて勝ちました。


なんと!優勝しました!!前回の東京大会は悔しい結果に終わってしまったので、今回そのリベンジができて本当に嬉しいです。念願の大佐になることもでき、満足の一言!

使用デッキについては上述の通り、次の記事で・・・。ではでは
プロフィール

アッス

Author:アッス

とある大学生です。

ガンダムウォーネグザやってます。

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