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デュエルロードレポ

ただの敗戦記録ですが、暇つぶしの読み物程度にはなるかとww


使用デッキ:ネクラ超次元(タッチバルカディアス)
大会形式:2本先取


1回戦:不戦勝


2回戦:vsドロマー

1本目。先攻ブーストからのハッスルキャッスル築城に成功。ハンデスされて手札枯渇するも、トップ解決&リカバリーで超次元並べまくって制圧。勝ち。

2本目。ハッスルキャッスルを建てる前に、ハンデスし切られ手札0。数による暴力で押し切られて負け。

3本目。ドロマーの理想的な動きをされる。こっちのハンド切れてからの、ラストストームで敗北。

○××


3回戦:vsドロマー

1本目。チャクラゲーされた。あとはキル&ヤヌスのコンボで蒸発。

2本目。アンタッチャブル×2→キル&ヤヌス→ラストストームの流れを止められず、投了。

××-


4回戦:vs白黒コントロール(天使悪魔中心)

1本目。超次元で場アドを稼ぎつつ、覚醒ランブルとディアスZで押し切って勝ち。

2本目。紋章→バルカでロックして、押し切り勝ち。

○○-


結果:圏外w



とりあえずメモがてら、自分なりにわかったことをまとめてみる。

①バルカが強いのは事実。しかし、環境に適応するには工夫が必要で、少なくともドロマーに勝つならクイーンで十分。

②ブーストを使っても、ハンデスでストップすることが多い。

③他のデッキタイプに比べて確定除去が若干足りない。ラストストーム等のGAME・END級のカードを確実に潰す手段の検討が必要。


もともと、「バルカディアスを使ってトーナメントで勝ちたい」というワガママのもと研究を始めたこのデッキ。弱体化したとはいえ、TCGのルールからして普遍的な強さをもつドロマーに7割勝てないことには、トーナメントは勝ちあがれない(でなければ、素直にドロマーを使ったほうが・・・)。

バルカを使うネクラデッキといっても色々あるわけで。。。

①超次元コン型
②アシュライガー型

大雑把に分類しても上の2つに分かれる。どちらにせよハッスルキャッスルはドローソースとして貴重なわけで、これがないと安定した勝利は遠い。

まだまだ研究の道のりは長いってかーいww
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