スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

GT代表選抜予選

参加人数:8人
使用デッキ:赤黒紫ライザー


1回戦:vs青赤クィンマンサ

1セット目。「密約」を「極限の機動性能」でカウンターされて、「クィンマンサ」2体登場。「転向」と「奪われた獣」で対処して、「サバーニャ」で押し切り勝ち。

2セット目。「野望の毒牙」と「貴族主義抵抗派」で赤Gをしつこく狙い、相手が何もできないうちに「ダブルオーライザー」で殴って勝ち。

○○-


2回戦:vs青単デンドロステイメン

1セット目。「ラジエル」と「野望の毒牙」で序盤から押し切る。勝ち。

2セット目。3ターン目に「ステイメン」、5ターン目に「試作開発プラン」からの「デンドロビウム」で、「偏向メガ粒子砲」。ムリゲー。

3セット目。2セット目のリプレイ。負け。

○××


3回戦:vs茶単バルチャー

1セット目。「ラジエル」と「野望の毒牙」に「虚偽の報告」が加わってクソゲー。勝ち。

2セット目。ユニークと「野望の毒牙」で時間稼ぎ。「ダブルオーライザー」素出しでギリギリ勝ち。

○○-


結果:3位


弩級強いです。「ステイメン」→「デンドロビウム」→「偏向メガ粒子砲」は、これからの勝ちパターンのひとつかも知れませんね。

弩級がメインになってくると、「極限の機動性能」や「Iフィールド・ジェネレーター」の相対的立ち位置は急上昇するかも。

「作戦の看破」が、初めて弱く見えた大会でした。


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

アッス

Author:アッス

とある大学生です。

ガンダムウォーネグザやってます。

最新記事
最新コメント
カテゴリ
リンク
来訪者
最新トラックバック
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。