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青赤デンドロビウム(ちょっと偏向、いや変更w)

枚数配分が少々変わったので掲載します。。

クインマンサ 3→2
爆導索 1→0
赤基本G 1→2
極限の機動性能 2→3


「クインマンサ」は1枚出れば十分に強力で、2,3枚目になってくるとややオーバーキルだったので、1枚減らしました。また、爆導索については活躍の場が少なく、「偏向メガ粒子砲」でサバけることがほとんどだったのでデッキから抜きました。

で、赤基本Gを投入。これで青、赤共にG発生源が9枚ずつに。わずかではありますが、安定性が向上しました。「極限の機動性能」は、やはり3枚必須のカードでした。理由は、効果が「プレイをした無効にしたカードを除外」だからです。「機動性能」複数枚の撃ち合いになったとき、撃ち合いに負けた方はそれまでに撃ったカードが除外され、撃ち合いに勝った方はカードがジャンクに行きます。こうなると天と地の差で、前者はそれらのカードを二度と使えませんが、後者は「ステイメン」で回収(弩級コマンドに限る)をすることでもう一度それらのカードを使えるのです。というわけで「機動性能」は3枚にしました。

サイドボードについては現在考案中です。投入を考えているのは、「確固たる一歩」「彼方からの来訪者」「ガンダムF91(ハリソン機)」等、序盤を耐えしのぐカードです。3,4ターン目の守備が命なデッキですので。。

ミラー戦も意識して、「一時休戦」(「偏向メガ粒子砲」対策)も積んでみますかね。。4枚目以降の「機動性能」扱いでwwそれくらい「偏向メガ粒子砲」はヤバイんですよ!!

変更後のレシピは続きに掲載↓

(ACE)
3フルバーニアン&コウ

(ユニット)
3ガンダム試作3号機ステイメン
3ガンダム試作3号機デンドロビウム
2クイン・マンサ

(コマンド)
1周辺警護
2急ごしらえ
2サラサ再臨
2政治特権
2密約(旧)
2託された意思
3ガンダムの力
3極限の機動性能
3試作開発プラン
1密約(新)
1ファンネルコンテナ
1機動弾薬庫
2偏向メガ粒子砲

(オペレーション)
1虚偽の報告
1転向

(ジェネレーション)
4ホワイトベース隊
2黒の部隊
2激しき情念(赤)
1通じ合う心(青)
2赤基本G
1青基本G

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