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GT予選簡易レポ&考察もどき

参加人数:3人(総当たり)
使用デッキ:青赤デンドロステイメン

1回戦:vs投棄ネロス
1セット目。先攻最速バーサーカーセット成立。どうしようもねぇ・・・。負け。
2セット目。偏向メガ粒子砲で鎮圧。勝ち。
3セット目。虚偽で鎮圧。勝ち。
×○○

2回戦:vs黒紫
1セット目。Оガンダム→レイヴからのIガンダム&スルースルーズ。おまけに1ターンG事故で対応が間に合わない・・・。負け。
2セット目。GNセファーからのセファーラジエル。ダメ押しのIガンダム。弩級とかそういった世界の話じゃねぇ・・・。負け。
××-

結果:2位(多分)


以下、考察。

4ターン目までに形を決めるデッキに対して脆すぎる気がしますね。メインから「確固たる一歩」とかは積んでいるんですが、どうも根本的解決に至っていない。サイドボードで対策、と思っても障壁あり。メインデッキのスタートカラーが定まっていないので、序盤に使えるカードを積みにくいのです。いっそのこと、スタートカラーを固定して、他方は全てヴァリアブルにするという所謂「黒紫理論」を転用してもいい気がするのですが、あからさまに「貴族主義抵抗派」に弱くなるので考えもの。やるとしたら赤スタートにして、クインマンサを早めに出すといいかもしれませんね。
コマンドについても調整の必要あり。現環境は「極限の機動性能」が主流になりつつあり、キャラ対策が手薄になりがち。加えて、3国で撃てるカウンターがスペースの都合上積みにくいので、「アレンビービアズリー」や「エリクブランケ」等の強力キャラを素通りさせてしまうことが多々あります。バーサーカーセットをまともに処理できるのが「偏向メガ粒子砲」と「ワイドショット」くらいなので、「作戦の看破」が欲しいところ。

さあ、まだまだ調整に時間がかかりそうですねー。
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